野村工務店オフィシャルブログ

「official」は野村工務店が運営する家づくり情報サイトです。
絵の具のパレットのように、あなたの色=理想の住まいをつくるお手伝いができるよう、役立つ情報をお届けします。

人気上昇中! 薪ストーブの魅力を体験してみませんか? オーベルジュコート星田9丁目9期|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

人気上昇中!薪ストーブの魅力を体験してみませんか?オーベルジュコート星田9丁目9期

暦の上では春となりましたが、まだまだ厳しい寒さが続きますね…。
この時期、注目を浴びているのが薪ストーブ!
書店さんには「薪ストーブ入門書」がたくさん並んでいるのをご覧になった方もいるのでは?

薪を燃やす炎は遠赤外線の効果によって体も温めてくれますし、揺らめく炎を観ていると気持ちまで温かくなりますよね。また、ピザや煮込み料理などを楽しめる調理器具として使える点も人気の要因のようです。薪ストーブがあると、冬の到来が楽しみになるそうですよ!

薪を焚く暖房といえば、暖炉をイメージするかもしれませんが、薪ストーブと暖炉とでは仕組みが大きく違っています。扉がなく開放された暖炉は“焚き火”を室内でしている状態と同じですが、薪ストーブは密閉された“火室”の中で薪を効率的に燃焼させる点がポイント。ストーブの中に送り込む空気の量を調整することで火力をコントロールすることができ、煙の量も少なくできる優秀な暖房装置なのです。

実は野村工務店でも「薪ストーブ付き」の住まいを販売中です。
オーベルジュコート星田9丁目9期6号地、建築家・秋岡勉氏による設計の邸宅は「山小屋風の暖炉のある家」がコンセプト。薪ストーブの設置を前提にした設計なので、三角の大屋根にレンガ造りの煙突がある外観が特徴です♬

先日は薪ストーブ体験会も実施し、お料理も楽しんでいただきましたよ!
冬のこの時期にこそ実際にご覧いただきたい住まいです、お気軽にお問い合わせください!

星田9丁目9期6号地
http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/hoshida9-9/roomplan.html

「薪ストーブ」についてはSUMAIパレットのこちらの記事も参考に♬
http://nomura-k.co.jp/sumaipalette/?p=845

階段は上下階の通路!? いえいえ、階段にもこだわってみませんか? |大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【階段は上下階の通路!? いえいえ、階段にもこだわってみませんか?】

みなさん、こんにちは。

「階段」の役割をご存知ですか? 上下階を繋ぐ通路?

いえいえ、それだけではありませんよ。階段が変われば、住まいも変わります!

階段を活かした住まいづくりの例をご紹介しましょう。

 

まず、“デザイン性”にこだわったプラン

玄関ホールに設けるなら階段を主役に考えてみてはいかがでしょう? 吹き抜けのホールと一体化させたり、アイアン素材を使ったり、回転構造にしたり…。

 

 

住まいの顔となる玄関の印象が一変しますよね。
リビング階段」なら、視線や光を遮らないようにスケルトン階段にしてみるのもいいでしょう。アイアン素材を使ったモダンなコーディネートも素敵ですね!

 

 

 

次に“機能性”

階段下は収納スペースにすることもできますが、それだけではちょっともったいない…。特に「リビング階段」の場合は、工夫によっては家族の暮らし方も豊かになるのです。
例えばカウンターデスク付のワークコーナーを作れば子どもの宿題コーナーやパソコンスペースに! 扉を設置すれば隠れ家書斎スペースを作ることも可能です♬

 

 

もうひとつ、忘れていけないのは“安全性”

階段一段の段差を「蹴上げ(けあげ)」、奥行きを「踏み面」と呼びます。居室を広くとるために蹴上げを高くして踏み面を狭くするケースもあるようですが、それでは急階段になってしまいます。建築基準法でも基準が決められていますが、野村工務店では安全性を第一に考えて、基準よりも余裕をもった階段の設計を行っているのです。

 

デザインや設計、階段の高さや幅など、野村工務店の住まいでは「階段」を上り下りして、チェックしてみてくださいね!

シンボルツリーが圧倒的な存在感!「中庭HOUSE住道」の事前案内会を16日から開始!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務

【シンボルツリーが圧倒的な存在感!「中庭HOUSE住道」の事前案内会を16日から開始!】

みなさん、こんにちは。まず、1枚目、2枚目の写真をご覧ください。パイプ足場の中央で存在感を示している大きな木。これは、大木を植樹している公園の写真…ではありません! 

 

実はJR学研都市線「住道」駅徒歩10分の場所に新たに登場する「中庭HOUSE住道」のモデルハウス建築現場なのです。

「中庭HOUSE住道」はその名前通り、全9邸の住宅にそれぞれの土地形状を活かした中庭を設けた、新しいスタイルの3階建て住宅庭の中心に植えられているのがシンボルツリーです。この木が中庭の中心となり、四季の移り変わりや自然の変化を楽しめる家なのです。シンボルツリーはカツラ、サルスベリ、ユズリハ、アオダモと樹種も様々♬ 

通常の建築工事では、庭や植栽の工事は建物が完成した後の仕上げ工程となるのですが、「中庭HOUSE住道」では建物完成後に大木を植える工事はとても難しい…。ということで、まず、家の中心となるシンボルツリーを植え、その後に建物工事を進めている手法をとっているのです。なかなか珍しい光景だと思いますよ!

「中庭HOUSE住道」は、プライバシーと開放感を両立させるため、外から家の中が見えないようすっぽりと箱のように覆われた外観を持たせました。外からの視線を気にすることなく、空からの優しい光を感じてリラックスできる空間が特徴です。

いよいよ、1216日(土)からは9号地モデルハウスで事前案内会を開催いたします。「カーテンのいらないリビング」を実現したモデルハウスをぜひ見学にいらしてくださいね!

詳しくは、こちらをご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/suminodo/

相撲も住まいも基礎が大切! 野村工務店は造成工事にもこだわります!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【相撲も住まいも基礎が大切! 野村工務店は造成工事にもこだわります!】

「相撲」も「住まい」も基礎が大切です!

こんにちは、野村工務店です。大相撲秋場所も終盤、地元出身の大関・豪栄道が頑張っていますね♬ 相撲の基礎は“四股”にあると言われますが、勉強でもスポーツでも何事も基礎は大事。家づくりも同じです! 素晴らしい建物をつくっても土台がしっかりしていなくては話になりません。

 

今回は、野村工務店の「街づくり」の土台となる造成工事をご紹介いたします。写真は現在造成工事を進めている「オーベルジュコート南星田2期」のもの。傾斜のある地形を活用し、日当たりや眺望を確保するために大型擁壁(ようへき)をつくる作業を行っています

 

 

 

 

工事は敷地から一度土砂を取り除き、まず土台となるコンクリート地盤をつくります。さらに太い鉄筋を組み上げ、コンクリート地盤と擁壁を一体的につくりあげていきます。土台ができれば、下水用のマンホールや配水管などを敷設し、土を戻していきます。そこから初めて建物の建築が始まります。

 

野村工務店では「いい家づくり」へのこだわりと同じくらい、「いい街づくり」へのこだわりを持っています。たとえば「道路は直線ではなく緩やかにカーブさせる」、「外構はコンクリートで固めない」、「道路に石畳を敷く」、「街灯をリレーのように繋げる」などなど。

 

造成工事もそのこだわりのひとつです。コンクリート地盤や擁壁の内部は工事が終われば見えなくなってしまうものですが、だからこそ、しっかりと丁寧に土木工事を行う。それが野村工務店のこだわりなのです。街づくりや造成工事へのご質問があれば、遠慮なくお尋ねくださいね!

続々誕生中!フラットバルコニーのある住まい|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【続々誕生中!フラットバルコニーのある住まい】

みなさん、「フラットバルコニー」ってご存知でしょうか?
これは、野村工務店のこだわり住宅設備のひとつで、室内外の段差をなくしたバルコニーのこと。床面がフラットになれば段差でつまずく心配がなくなり、室内と屋外の一体感もグッと高まります。

「あれ、段差がないのが普通じゃないの?」と思われた方は、ご自宅のバルコニーを確認してみてください。
段差が…ありますよね?

実は、バルコニーの床面を室内とフラットにすることは、カンタンではありません。
普通のバルコニーでは、窓サッシの土台部分に「立ち上がり」と呼ばれる仕切り段差があります。「雨仕舞い(あまじまい)」とも呼ばれるもので、防水の観点から建築上の規制によって立ち上がりは120mm以上の高さを確保することが定められているのです。

イラストにもあるように、一般的な施工方法の場合は居室とバルコニーの床面が同じ高さなので、高さ120mmの壁のような段差が生じてしまいます。

私たち野村工務店が考えた解決策は、バルコニーの床面を下げる方法。ベースとなる床面を下げることで防水対策をクリアして、その上にデッキ面を二重床のように貼ることで、「フラットバルコニー」を実現させました。

手間やコストはかかるのですが、最近は「フラットバルコニー」を採用しているプランが続々と登場していますよ!
たとえば、
●オーベルジュコート枚方星丘1号地
●オーベルジュコート香里園末広町3号地
●オーベルジュコート倉治3丁目
●オーベルジュコート長尾駅前5号地…など

ぜひ、モデルハウスでその魅力をご確認ください!

モデルハウスや間取り図では「窓」にご注目!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【モデルハウスや間取り図では「窓」にご注目!】

秋風が心地いい季節になりましたね♬

みなさんのお住まい、風通しはいかがですか? 野村工務店では通風や採光、そして眺望を確保するために、「窓」の配置や抜け感にとてもこだわっています。


 

例えば写真のモデルハウスでは、お部屋の3面に窓があり開放感に溢れたリビングにご注目。自然光が差し込み、空が見通せる開放感抜群のリビングでは、季節の移り変わりも感じることができ、ゆったりと寛ぎの時間を過ごせそうです。

 

このほかバルコニーをはさんだ和室にも3つの窓を設けるなど、すべての居室には「2面開口」を採用。洗面所やトイレ、階段の踊り場やキッチンなど、要所要所に「窓」を配置したプランとなっています。

 

実は通風には2つ以上の開口部をつくることはとても大切。壁一面の大きな窓を設置しても、もうひとつの開口部がなければ空気はよどんでしまって流れません。最低2面以上の開口部を設けて風の通り道をつくってあげることが重要なのです。

 

野村工務店のモデルハウスや間取り図面をご覧いただくと、ほとんどの居室には2つ以上の壁に窓を設けた「2面開口」を採用していることがわかるはずです。和室には「地窓」を設置したり、洋室には「すべりだし窓」を配置したりと邸宅によって工夫を凝らしています。吹き抜けの天井には「天窓」を設置している邸宅も多いですよ!

 

モデルハウスを見学される際には、ぜひ「窓」を開けて、風通しや採光の良さを確認してみてくださいね!

憧れのガレージハウスも可能!「エントランスインナーガレージ」のある住まい|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【憧れのガレージハウスも可能!「エントランスインナーガレージ」のある住まい】 

野村工務店では、玄関とガレージを一体化させたプランを「エントランスガレージ」と呼んでいます。雨に濡れずに車から家へ出入りできるので、ご好評をいただいているプランですが、今回ご紹介するのはさらに一歩進化させた「エントランスインナーガレージ」のある住まい

 

それが「オーベルジュコート枚方星丘」の7号地モデルハウスです。

エントランスガレージにはシャッターを設けて外部と完全に遮断し、防犯性とプライバシー性をプラス。さらに約13帖の広いスペースを確保していますので、趣味空間として、もう一つのリビングのようにフレキシブルにお使いいただくことができます。

例えば車やバイクを趣味にお持ちの方には憧れの「ガレージハウス」としてお使いいただけますし、最近人気のロードバイクのガレージとしても活用できます。DIYが趣味ならば、作業台を設えて工房としても使えそう。もちろん、アウトドアグッズやガーデニングツールの収納にも大活躍してくれるはずです。心いくまで趣味を楽しめる住まいは、最高に楽しそうですね!

リビングとの仕切りは大型ガラスサッシを採用していますので、愛車や趣味のグッズを眺めながらリラックスタイムを過ごすことも可能。引き戸を使えば完全に仕切ることもできますので、食事の時間、癒やしの時間、趣味の時間……いろいろな過ごし方ができるプランなのです。

 

 

 

「オーベルジュコート枚方星丘」は7号地と1号地の2邸が限定販売中です。ガレージハウスに憧れている方は、早めにチェックしてみてくださいね!

 

「オーベルジュコート枚方星丘」の詳細はこちら。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/hoshigaoka4/

2階リビングの家って、何がいいの?|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【2階リビングの家って、何がいいの?】

みなさん、「2階リビングの家」ってご覧になったことがありますか?

2階建て住宅では1階にLDKを配置するのが一般的ですが、上下階を逆転させて2階にLDKを配置したプランを採用されるケースが少しずつ増えてきました。いったい、何がいいのでしょうか? 2階リビングのメリットを整理してみると…

  • 明るく開放感のある空間が実現できる……リビングの日当たりが良く、通風も確保しやすい。屋根の形状を活かして、高い天井や天窓の設置、ロフトの配置も可能。

 

  • プライバシーを確保しやすい……通行人の視線やクルマの音などを気にする必要がない。窓やカーテンを開けて伸びやかに過ごすことができる。

 

  • 眺望がいい……リビングにいながら眺望を楽しむことができる。バルコニーとの段差をなくした「フラットバルコニー」にすれば、屋外空間を一体化して活用できる。

 

家族が集うリビングでの時間を大切にしたい、と考えなら「2階リビング」の住まいは有力な選択肢のひとつになると思いますよ!

ただ、「買い物の荷物を運ぶのが大変そう…」とか、「子ども部屋が1階になると不安…」といった懸念をお感じになる方もいらっしゃいます。実際はどうなのでしょう?

こんなときは体験してみるのがイチバン!

野村工務店では「オーベルジュコート香里園末広町」など、いくつかのモデルハウスに2階リビングのプランをご用意しています。ゆっくりと時間をかけて、「2階リビング」の魅力を体感されてみてはいかがでしょうか♬

「オーベルジュコート香里園末広町」の詳細情報と見学のお申込はこちらです。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/suehiro6/roomplan.html

▲最近増えている2階リビング。人気の理由は?階段はしんどくない?住み心地を主婦目線でご紹介!

▲新しい1日の始まり。朝ごはんの匂いがリビングに漂うころ、“トントントントン”とリズム良い軽やかな足音が階下から聞こえてきます。

▲大切にしたい、家族の時間。明るいリビングでみんなで朝ごはん、ありきたりのようで何よりの幸せを感じる時間。2階リビングにした理由は、家族の時間を大切にしたかったから。

 

▲リビングが一番好きな場所! 光と風がたくさん入る2階リビングは、プライバシー性が高いので、外からの視線を気にすることなく窓やカーテンを開けて気持ち良く過ごせます。

▲2階和室もお気に入り。お昼寝やちょっとした休憩に嬉しいのが和室。風を感じながら畳の上で寝ころぶ気持ちよさは、日本人ならではの喜びです。

▲スムーズ家事動線。洗面やお風呂、水回りも2階におくことで家事動線がスムーズに。家事を効率よく楽しみながら行うことで、心と時間のゆとりが生まれます。

▲階段のぼりも日常に。心配されがちな階段の上り下りは意外と少ない? 買い物の荷物は重いけど、各自の部屋は1階なので旅行などの大きな荷物を出し入れするときは便利。適度な運動も必要ですしね♬

 

 

▲2階リビングとスカイバルコニーのある住まい、「オーベルジュコート香里園末広町」3号地。

空間の印象を大きく変える! 壁材のバリエーション|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【空間の印象を大きく変える! 壁材のバリエーション】

 

みなさん、こんにちは。

今回は、壁材の違いによってお部屋のイメージが大きく変わることをご紹介いたします!

 

野村工務店の住まいに標準仕様として採用しているのは、「北イタリア漆喰(しっくい)マルモ」の塗り壁。住宅の壁材として一般的な「壁紙(ビニールクロス)」は種類も豊富でコストも抑えることができますが、材料や接着剤に含まれる化学物質によってアレルギーの原因となる可能性もあります。私たちは「脱ビニルクロス宣言」をおこない、自然素材の漆喰(しっくい)の壁を採用しています。

 

最初の写真は、塗りムラを抑えてフラットに仕上げたオーソドックスな漆喰の壁。フラットといっても、光の当たり方によって様々な表情をみせてくれるのが漆喰壁の特徴です。

 

漆喰壁は塗り方や、素材の混ぜ方によってバリエーションをつけることも可能です。2番目の写真は、あえて塗り方にムラをつけた仕上げ方。「コテムラ」によって、温かくナチュラルなイメージになります。

▼塗り方にムラをつけた仕上げ方。

 

3番目はカラーバリーションをつけた仕上げ方。漆喰に天然の顔料を混ぜることで、お好みのインテリアテイストに仕上げることが可能です。

 

4番目は壁の一部に天然木の「板張り」を採用したケース。天然の杉板と漆喰のコントラストが綺麗ですね!

 

5番目は腰壁として「板張り」を採用したケース。豪華でクラシカルな雰囲気に仕上がっています。

 

6番目は壁の一部に加えて天井も「板張り」としたお部屋。高級旅館のような落ち着いた空間が生まれました。

この他にも、アクセントとなる素材としてはタイルやレンガも選択肢のひとつです。壁や天井などの内装材は後から変えたいと思っても簡単にはできません。理想のインテリアを実現するために、しっかりこだわって選んでくださいね!

 

壁材のバリエーションについては「SUMAIパレット」でも詳しくご紹介していますので、参考にしてください。

http://nomura-k.co.jp/sumaipalette/?p=915

平屋のような暮らしが楽しめる家|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

【2階建てだけど、平屋のような暮らしが楽しめる家!】

みなさん、こんにちは。

大きな反響をいただいた「オーベルジュコート東倉治funfunの家」も、最終分譲の26号地1邸を残すのみとなりました。ありがとうございます!

実はこの26号地、「平屋のような暮らしが楽しめる家」がコンセプト。

ポイントは、1階に大きな洋室とウッドデッキにも面した和室という2つの個室を設けている点。洋室には2人分のクローゼットを備えているので、主寝室としても充分お使いいただけます。

例えば子育て期間中は2階を子ども部屋と夫婦の部屋として1階洋室は家族共有のスペースに、子どもが成長・独立したときには1階洋室を夫婦の寝室として平屋暮らしのように住まうこともできるのです。

また、親世帯は1階を、子ども世帯は2階を寝室とすれば2世帯住宅として使用することも可能。もし、ご夫婦2人で暮らすのなら2階はシェアハウスのようにして下宿生を住まわせたり、民泊施設として旅行客をおもてなししたり、といった使い方もできるかもしれませんね!

吹き抜け天井の広々としたリビングや、アイランドスタイルのキッチンはお客様をお招きしてのホームパーティにもピッタリ。「お料理教室を開催」といった使い方もできますね♬

ライフステージ家族構成の変化、住み手の趣味にあわせて様々な暮らしが営めるフレキシブルな間取りプランが特徴の26号地、ぜひ現地でチェックしてみてください!

 

  • 「オーベルジュコート東倉治funfunの家」についてはこちらもご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/higashikuraji/