野村工務店オフィシャルブログ

野村工務店で建てたお住まい拝見!「アーリーアメリカンの家」|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:建築実例

【野村工務店で建てたお住まい拝見!「アーリーアメリカンの家」】

今日は、カリフォルニアスタイルにこだわり「アーリーアメリカンの家」を建てられたH様邸をご紹介いたしましょう。

 

分譲マンションにお住まいだったH様はガレージや収納スペースに窮屈さを感じて、一戸建ての家を建てようと思われました。三角の大屋根が特徴的な輸入住宅風の外観と街並み、そして道路幅が広く静かで子育てにぴったりな環境だったことが決め手になり野村工務店の分譲地を選択。内装の細かい部分までこだわった自由設計で、ご夫婦が大好きな「アーリーアメリカンの家」を実現されました。

 

 

明るく開放感にあふれたLDKには、勾配天井に設けた天窓からの光がカリフォルニアの太陽のように明るく降り注ぎます。イメージしていたのはロサンゼルスの「ロンハーマンカフェ」。壁には白く塗った木材を貼り、フローリングにはナラの無垢材を使ったぬくもりある空間です。

ダイニングのベンチは「友達が大勢遊びに来ても皆で座れますし、荷物も置けて便利」という奥様。ベンチとコーディネイトして天井はナチュラルな板張りにし、キッチンの上部だけ漆喰の色をグレーに変えてデザインされました。

吹き抜けのLDKの2階部分は白い格子の手摺りのある渡り廊下で、まるでリゾートホテルのよう。レトロなチェッカーガラスの入ったリビングの木製ドアや、玄関前の木製ステップ、トイレの壁や小物、植栽のシュロとソテツなど、アメリカンなこだわりはいたるところに。

「将来ワンフロアで生活できるように」と、1階に水回り・寝室・ウォークインクローゼットを配置した間取りとし、アウトドア用品を入れるための大きな収納庫もつくるなど実用性も兼ね備えています。すみずみまでこだわり抜いた ご新居を完成されたH様でした。

野村工務店でマイホームを建てられたご家族の声は、こちらもご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/voice/

空間の印象を大きく変える! 壁材のバリエーション|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:家づくりのこだわり

【空間の印象を大きく変える! 壁材のバリエーション】

 

みなさん、こんにちは。

今回は、壁材の違いによってお部屋のイメージが大きく変わることをご紹介いたします!

 

野村工務店の住まいに標準仕様として採用しているのは、「北イタリア漆喰(しっくい)マルモ」の塗り壁。住宅の壁材として一般的な「壁紙(ビニールクロス)」は種類も豊富でコストも抑えることができますが、材料や接着剤に含まれる化学物質によってアレルギーの原因となる可能性もあります。私たちは「脱ビニルクロス宣言」をおこない、自然素材の漆喰(しっくい)の壁を採用しています。

 

最初の写真は、塗りムラを抑えてフラットに仕上げたオーソドックスな漆喰の壁。フラットといっても、光の当たり方によって様々な表情をみせてくれるのが漆喰壁の特徴です。

 

漆喰壁は塗り方や、素材の混ぜ方によってバリエーションをつけることも可能です。2番目の写真は、あえて塗り方にムラをつけた仕上げ方。「コテムラ」によって、温かくナチュラルなイメージになります。

▼塗り方にムラをつけた仕上げ方。

 

3番目はカラーバリーションをつけた仕上げ方。漆喰に天然の顔料を混ぜることで、お好みのインテリアテイストに仕上げることが可能です。

 

4番目は壁の一部に天然木の「板張り」を採用したケース。天然の杉板と漆喰のコントラストが綺麗ですね!

 

5番目は腰壁として「板張り」を採用したケース。豪華でクラシカルな雰囲気に仕上がっています。

 

6番目は壁の一部に加えて天井も「板張り」としたお部屋。高級旅館のような落ち着いた空間が生まれました。

この他にも、アクセントとなる素材としてはタイルやレンガも選択肢のひとつです。壁や天井などの内装材は後から変えたいと思っても簡単にはできません。理想のインテリアを実現するために、しっかりこだわって選んでくださいね!

 

壁材のバリエーションについては「SUMAIパレット」でも詳しくご紹介していますので、参考にしてください。

http://nomura-k.co.jp/sumaipalette/?p=915

交野市南星台、建築家とのコラボプロジェクト「日和(BIYORI)」のプラン発表!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:販売キャンペーン・イベント情報

【交野市南星台、建築家とのコラボプロジェクト「日和(BIYORI)」のプラン発表!】

みなさま、こんにちは。 野村工務店と建築家・河口佳介氏がコラボレートした新プロジェクト「日和(BIYORI)」の続報です!全8区画の全体ランドプランと自由設計5区画の住戸参考プラン、そして河口氏の全面プロデュースによる3区画のルームプランが発表となりました

ランドプランは隣家との空間をゆったりと確保した建物配置により、陽が差し込み風が抜ける街並が特徴。邸宅間には境界の仕切りがない大らかな区画設計です

建物の外観も個性的。外壁は職人が仕上げる塗り壁とインドネシア産の人気の石材を組み合わせ、“本物素材”へのこだわりを大切にしました。デザインは深い軒のある片流れの大きな屋根が特徴です。

 

河口氏が全面プロデュースする各ルームプランもじっくりとチェックしてみてください。例えば、8号地は囲い庭を持つ離れのような和室と通り土間のあるプラン。玄関に続く土間空間は収納や縁側、自転車置場など使い方は住まい手の自由です。長く住むほどに愛着がわく空間になることでしょう。

 

6号地、7号も河口氏の様々なアイデアと想いが込められたプラン。これまでの野村工務店の住まいづくりからも一歩進化した新しい邸宅を、ぜひ多くの方にご覧いただきたいと思います。 詳しくは「日和(BIYORI)」の特設サイトをご覧ください! http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/nanseidai/

▼6号地

 

▼7号地

▼8号地

家をつくりあげる素材へのこだわり、そして家々がつくりだす街並へのこだわりなど、「日和(BIYORI)」の詳細は引き続きご紹介していきます。ご期待くださいね!

枚方市香里ヶ丘の「ABCセンター」ではテナント&スタッフ募集中です!|大阪の賃貸分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:未分類, 私たちについて

【枚方市香里ヶ丘の「ABCセンター」ではテナント&スタッフ募集中です!】

こんにちは、野村工務店賃貸部の青木です。

みなさんは枚方市香里ヶ丘にある「ABCセンター」をご存知でしょうか? 「カラフルで、可愛い女の子の壁画が描かれているモールでしょ!?」と思われた方は大正解。あの壁画は、いま最も注目されている女性ペイントアーティスト・オノルイーゼ(小野留依聖)さんの作品なのですよ!

この「ABCセンター」は50年以上にわたって地元のみなさんに愛され続けてきた商業施設ですが、実は野村工務店が2016年に買い取り、運営から管理までを一括しておこなっています。野村工務店では、地元の街を元気にしたいと想いを込め、テナントさん募集や改装のサポート、PRを手掛けてきました。オノルイーゼさんに「再生〜成長」をテーマにした壁画を依頼したのも、モール全体に元気を吹き込みたかったから♬ かなりイメージが変わったと思いませんか?

現在もテナントを募集中ですが、お問い合わせもたくさんいただいており、9月中旬にはかわいいカフェ「Kiccha Kohi(キッチャ コーヒー)」さんがオープン予定です。テナントは小さなところだと月々48,000円(税別)から借りられるので、お気軽に見学にいらしてください。

さらに10月にはベトナム料理「ふぉーの店」を、私たち野村工務店がオープンさせる予定です! 現在、「ふぉーの店」ではキッチンとホールスタッフを大募集中ですよ。

カフェや雑貨店など「お店をやってみたい」「起業したい」と思っている方、そして「ふぉーのお店」でスタッフとして頑張ってみたい方はお気軽にお問い合わせくださいね!

 

  • ABCセンター(住所:枚方市宮之下町7-22)のテナント情報は

野村工務店賃貸部 TEL 0120-625-528 まで

  • 「ふぉーの店」のスタッフ募集に関しては

野村工務店人事課 TEL 0120-625-588 まで

 

  • オノルイーゼ(小野留依聖)さんの公式サイト http://luiseono.com/
  • ABCセンターについては「枚方つーしん」の記事もご覧ください

http://www.hira2.jp/tag/ABC%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC

平屋のような暮らしが楽しめる家|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:家づくりのこだわり

【2階建てだけど、平屋のような暮らしが楽しめる家!】

みなさん、こんにちは。

大きな反響をいただいた「オーベルジュコート東倉治funfunの家」も、最終分譲の26号地1邸を残すのみとなりました。ありがとうございます!

実はこの26号地、「平屋のような暮らしが楽しめる家」がコンセプト。

ポイントは、1階に大きな洋室とウッドデッキにも面した和室という2つの個室を設けている点。洋室には2人分のクローゼットを備えているので、主寝室としても充分お使いいただけます。

例えば子育て期間中は2階を子ども部屋と夫婦の部屋として1階洋室は家族共有のスペースに、子どもが成長・独立したときには1階洋室を夫婦の寝室として平屋暮らしのように住まうこともできるのです。

また、親世帯は1階を、子ども世帯は2階を寝室とすれば2世帯住宅として使用することも可能。もし、ご夫婦2人で暮らすのなら2階はシェアハウスのようにして下宿生を住まわせたり、民泊施設として旅行客をおもてなししたり、といった使い方もできるかもしれませんね!

吹き抜け天井の広々としたリビングや、アイランドスタイルのキッチンはお客様をお招きしてのホームパーティにもピッタリ。「お料理教室を開催」といった使い方もできますね♬

ライフステージ家族構成の変化、住み手の趣味にあわせて様々な暮らしが営めるフレキシブルな間取りプランが特徴の26号地、ぜひ現地でチェックしてみてください!

 

  • 「オーベルジュコート東倉治funfunの家」についてはこちらもご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/higashikuraji/

交野市南星台で建築家とのコラボレーションプロジェクトがスタート!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:住まいのノウハウ, 家づくりのこだわり, 私たちについて

【交野市南星台で建築家とのコラボレーションプロジェクトがスタート!】

みなさま、こんにちは。

野村工務店と日本を代表する建築家・河口佳介氏がコラボレートした新プロジェクトが交野市南星台でスタートしました!

プロジェクト名は「日和(BIYORI)」。交野市南星台3丁目、JR学研都市線「星田駅」から徒歩約17分の場所に誕生する8区画の街です。

河口佳介氏は一級建築士事務所「Keisuke Kawaguchi+K2-DESIGN」を主宰され、これまで日本建築家協会優秀建築200選GOOD DESIGN AWARD 2009など数々の受賞作品をもち、土地の特性をとらえた設計を大切にされる建築家です。

プロジェクト「日和(BIYORI)」は、南星台のなだらかな丘陵地に位置する大らかなロケーションが特徴。山々の緑が映える美しい土地に、河口氏の個性的な設計と、野村工務店の施工力がコラボレートすることでどんな家々が誕生するのか?

家をつくりあげる素材へのこだわり、そして家々がつくりだす街並へのこだわりなど、「日和(BIYORI)」の詳細は機会をあらためてご紹介していきます。ご期待くださいね!

  • Keisuke Kawaguchi+K2-DESIGN」のWEBサイトはこちらです。

http://www.k2d.co.jp/

  • 日和(BIYORI)」についてはこちらもご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/nanseidai/

アフターメンテナンス|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:家づくりのこだわり

【点検からリノベーションまで、アフターメンテナンスも野村工務店にお任せください】

みなさんこんにちは。先日の台風では雨漏りなどの被害はありませんでしたか?

台風地震などの影響を受けると、住まいも少しずつ傷みが生じますので、定期的な点検を心掛けてくださいね。今回は、ご購入後のアフターメンテナンスや、修理、リフォームについてご紹介いたします。

 

  • 定期点検とメンテナンスの体制

野村工務店では、住宅が完成したあと引渡し後3ヶ月目と1年目の計2回、無料定期点検にお伺いします。3ヶ月目点検は分譲地担当者が、1年目点検は専門部署のリフォームとメンテナンスチームが訪問いたします。傷みやすい箇所を中心に隅々まで点検し、その場で結果をご報告いたします。それ以降も、住宅のお悩みがあれば遠慮なくご相談ください。メンテナンスチームが家の修理のプロとして対応いたします。

 

  • メンテナンス講習の実施

しっくいの壁」は野村工務店の大きな特徴ですが、暮らしているうちに物が当たった際の小さなキズや汚れが生じます。もちろん修理のご依頼もお受けしますが、最近はDIY人気も高まり、お客様ご自身の手で補修したいというケースも増えてきています。そこで、プロの左官屋さんを招いて、お客様ご自身でできる簡単な家の修理・補修の仕方を学んでいただく講習会も実施しています。また、しっくい壁の補修にも使用できるキット「しっけへん」の通信販売も行っています。

しっけへん」の詳細はこちら

http://www.nomura-k.co.jp/shikkehen/

 

  • リフォーム&リノベーション

住宅設備の更新だけでなく、大がかりなリノベーションにも対応できる本格的なリフォームチームを立ち上げており、メンテナンス工事も担当させていただくことがあります。詳しくはこちらもご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/project/reform/

ご購入後のお困り事も、野村工務店におまかせください!

 

空間を立体的にいかす! スキップフロアの住まい|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:家づくりのこだわり

【空間を立体的にいかす! スキップフロアの住まい】

住まいの設計を平面として考えるだけではなく、立体的にプランニングするのは野村工務店の得意とするところ。今回は、そのひとつ「スキップフロアの住まい」を建てられたS様邸をご紹介いたします。

主人と楽しく共有できる空間が欲しかった」とおっしゃる奥様。以前はマンションにお住まいで、ワンちゃんとの暮らしにも憧れていたそうです。閑静な住宅街にあるS様邸はフロアの高さを半階ずつにすることで高低差をつけることができ、実際の床面積よりも広く感じる効果があるスキップフロアを採用されました。

プランニングのポイント

  • 1階には主寝室と、洗面・浴室など水廻りを配置。
  • 2階から3階にかけてはキッチン、ダイニング、リビングと段差を設けながら配置。
  • キッチン横にはバルコニーがあり、窓からは自然光が差し込む間取り。カップボードや収納スペースもホワイトで統一して清々しい雰囲気に。ダイニングのカウンター下には愛犬専用のベッドも設置。
  • 3階にはスキップリビングを設けて、上部にトップライトを設けた明るさ抜群の開放的な空間に。さらに段差を上がれば、屋上の広いスカイバルコニーへと続く。
  • 3階洋室は奥様専用のお部屋も設置。トップライトを設け、部屋全体が明るくて居心地が良い空間に。

スキップフロアの住まいは壁をなくしたオープンな空間なので、どこにいても家族の気配を常に感じることができるんです」と奥様。立体的に空間を使うことで、通風や採光面でもメリットが生まれるスキップフロアの魅力をフルに活かしたお住まいですね。ぜひ、皆さんも参考にしてくださいね!

野村工務店でマイホームを建てられたご家族の声は、こちらもご覧ください。

http://www.nomura-k.co.jp/voice/

建築現場で発見した「キズ撲滅運動」とは?|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:家づくりのこだわり

【建築現場で発見した「キズ撲滅運動」とは?】

みなさん、こんにちは。

先日、ある分譲地でモデルハウスを見学されたお客様が、隣接区画の建築工事現場に貼られていた「キズ撲滅運動」の張り紙をご覧になり、「こういう活動もしているんですね!」と感心されていました。

私たちにとっては“当たり前”のことなのですが、初めて住宅建築の現場を見るお客様にとっては“発見”である、ということに改めて気付いたのでご紹介させていだきます。

住宅建築の現場では、基礎、外壁や屋根などの建物本体、内装、左官、電気…と様々な専門技能を持った職人さんが、それぞれの担当工程を引き継ぎながら工事が進んでいきます。

野村工務店では、協力会社さんとともにつくる「野村工務店協力会」を中心として、施工品質の向上や安全管理につとめていますが、その中でチカラを入れていることのひとつが「キズ撲滅運動」です。

施工する際には必ず養生を行い、前工程の作業者がおこなった工事にキズをつけない、汚さない」というプロとしての気遣い、心遣いを職人ひとりひとりに実行してもらうために行っているのが「キズ撲滅運動」なのです。

具体的には、建具の枠部分やサッシなどキズの付きやすい部位の注意喚起や、作業時の注意点といった対策を挙げながら、日々の作業に活かしてもらっています。

高品質の住まいは、高品質の仕事からうまれるもの。現地見学の際に、工事中の現場があれば、職人さん達の仕事の様子をご覧になってみてくださいね!

憧れの間接照明には、コーブ照明とコーニス照明があることはご存知ですか?|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:コラム, 住まいのノウハウ

【憧れの間接照明には、コーブ照明とコーニス照明があることはご存知ですか?】

みなさんは、理想の照明計画をお持ちですか?
最近は、部屋の使い方やインテリアテイストにあわせ「照明計画」にこだわる方も増えています。
ダウンライトやペンダントライト、間接照明を組み合わせることで、十分な照度を持たせながらオシャレなインテリア空間をつくるのが人気です。

なかでも、壁や天井などに光をあて、その反射光で室内を照らす間接照明は、光がやわらかく広がり、空間が落ち着いた雰囲気になるため人気が高まっています。ホテルのお部屋やオシャレなレストランなどでも使われていますものね。

では、間接照明に「コーブ照明」と「コーニス照明」という種類があるのはご存知でしょうか?

コーブ照明」の特徴は「天井」に光を反射させること。
光源そのものは隠して天井を照らすことでが部屋全体が明るくなり、開放感も生まれるため、天井の低い空間でも圧迫感がやわらぎます。

一方、「コーニス照明」は「壁」に光を反射させるのが特徴。
天井付近に光源を隠し、壁面が照らされることでお部屋に奥行き感や広がり感が生まれます。

いずれにしても、照度をしっかり考慮したうえでの光源設置や配線設計には専門の知識も必要になるので、間接照明は後から増やそうとすると大工事になりがちです。
間取りが決まったら、早めに設計士さんやインテリアコーディネーターさんに照明計画の相談をしてくださいね。

照明計画については「SUMAIパレット」でも詳しくご紹介していますので、参考にしてください。
http://nomura-k.co.jp/sumaipalette/?p=738