野村工務店オフィシャルブログ

「面」で建物を支え地震にも強い2×4(ツーバイフォー)工法|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:住まいのノウハウ

【「面」で建物を支え地震にも強い2×4(ツーバイフォー)工法】

みなさんこんにちは、野村工務店です。

地震に豪雨と大きな災害を目にすると気になるのが、住まいそのものの強さです。住宅は構造や工法によっても強度が違います。基本的な知識をおさらいしておきましょう。

日本の住宅建築は、木造・鉄・コンクリートといった素材と構造体によって主に4つの工法に分類できます。さらに、大手住宅メーカーが採用するプレハブ工法を合わせると5種類に。このうち、一戸建て住宅で主流となるのは在来工法(木造軸組工法)ツーバイフォー工法(木造枠組壁工法)です。

●在来工法(木造軸組工法)の特徴

日本の伝統的な建築方法で、柱と梁、筋交いといった、縦・横・斜めの軸によって建物の構造体をつくります。

 【メリット】間取りの自由度が高く、狭小地や変形敷地でも建築しやすい工法です。他の工法に比べると費用を抑えることができます。

 【デメリット】大工さんの技術によって品質にバラツキが出ることも。鉄やコンクリートに比べると、柱のない大空間や全面開口などの設計にはあまりむきません。木材は水分に弱いため、しっかりした防水対策が必要です。

 

●2×4(ツーバイフォー)工法(木造枠組壁工法)の特徴

北米で最もポピュラーな工法で、主に使用される木材のサイズが2インチ×4インチであることから。2×4(ツーバイフォー)工法と呼ばれています。規格化された部材でパネルをつくり、床・壁・天井の「面」で建物を支えるのが特徴です。

 【メリット】しっかりした箱型構造のため、地震の揺れが分散されて構造体を守れます。「面」を組み合わせることにより、高い気密性・断熱性が得られ、快適な室内環境がつくれます。規格化された合理的な工法なので工期が比較的短く品質が均一に保てます。

【デメリット】壁によって耐震性が確保されているため、リフォーム時の間取りの変更や大きな開口などに制限があります。

 

野村工務店が手掛ける一戸建て住宅では、そのほとんどが2×4(ツーバイフォー)工法を採用。使用する木材のために専用プレカット工場も所有し、高品質の家づくりを実現しています。構造や木材など、詳しいご案内をいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

フレッシュなメンズ4人組! 野村工務店の新入社員をご紹介いたします!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:スタッフ・職人紹介

【フレッシュなメンズ4人組! 野村工務店の新入社員をご紹介いたします!】

みなさんこんにちは、野村工務店です。

ひどい猛暑が続いていています! 本当に、体調にはお気をつけください。

こんな時こそ少しばかり爽やかな気分(?)になっていただきたく、野村工務店期待の新入社員をご紹介いたします!

この春、野村工務店には新卒社員として男性ばかり4人のフレッシュな顔ぶれが仲間に加わっています。写真の右から順に、簡単な自己紹介をしてもらいましょう。

 

「工務部の伊藤隼人、23歳です。兵庫県出身、金沢工業大学で建築を学びました。中間検査や完了検査の立ち会い、図面と建物のチェック、現場の美化維持などを手伝いながら毎日勉強しています。」

 

「営業部の鈴木隆之、22歳です。大学では設計や空間デザインを学びました。モデルハウスでのイベント開催準備やWEBサイト用の写真撮影、そしてお客様のご案内も担当しています」

 

「企画設計部配属の野本大樹、22歳です。建築設計や申請書類の作成、さらにグッドデザイン賞の応募資料作成などを担当しながら仕事を学んでいます。音楽制作や映画鑑賞が趣味です。」

 

「営業部の橋本立陽、21歳です。学生時代は建築CGデザイン学科で建築CADについて学びました。実家も野村工務店の家です(笑)。現在は先輩に指導いただきながら、お客様へどんな提案ができるのかを勉強させてもらっています」

 

モデルハウスや設計の打ち合わせの際には、みなさんともお会いすることもあるかもしれません。見かけましたら、叱咤激励のほどよろしくお願いいたします!

 

それぞれの詳しい自己紹介については、機会を改めて掲載させていただきますので、ご期待くださいね♬

野村工務店で建てたお住まい拝見! ショールームのような家|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:建築実例

【野村工務店で建てたお住まい拝見! ショールームのような家

みなさんこんにちは、野村工務店です。
今回は、こだわりの白いキッチンとセンスのいいインテリアに囲まれ、まるでショールームのように素敵なW様邸をご紹介いたします。

「分譲地によくあるような家にはしたくなかった」という奥様のご希望が詰まったW様邸の、一番のこだわりはシンクまで白い対面式キッチンです♬ 正面にはウッドデッキが見え、気持ちよく家事もできそうです。生活感がでる日用品は大容量の収納スペースを活用、キッチンの裏側に浴室と洗面所を設けることで水回りも集約した、料理や洗濯の同時進行がしやすい間取りです。キッチンから目が届く位置にはカウンターデスクも設置されています。

素敵なリビングは「シーリングファンをつけたくて吹き抜けにしました」と奥様。ウッドデッキともつながり、縦にも横にも視界が広がる開放感たっぷりの空間です。板張り天井はご主人のアイデアで、リビング内の階段は宙に浮いたようなデザインでLDKのアクセントになっています♬

ウッドデッキはお子様のお友達が集まった時には、おやつを食べたりビニールプールを出したりと大活躍。L字型のLDKと2つの窓でつながっているため、室内からも目が届いて、小さなお子様でも安心してアウトドアを楽しめる空間です。

カウンター式の洗面台も奥様のこだわりのひとつ。洗面台の向かい側に大容量収納があり、洗面所はいつもスッキリした状態をキープしているそうです! 洗濯機置き場にはロールスクリーンをつけ、徹底して生活感を隠されています。

2階は2つの子ども部屋と寝室のプライベートスペースですが、きちんと片付いたカワイイ子ども部屋。子ども部屋におもちゃを集約することで、リビングに余計なモノがない状態をキープできるのですね!

 

野村工務店でマイホームを建てられたご家族の声は、こちらもご覧ください。
http://www.nomura-k.co.jp/voice/

イマドキの和室プラン、ぐっと価値を高める工夫のポイント3|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:住まいのノウハウ, 家づくりのこだわり

みなさんこんにちは、野村工務店です。

新居の間取りを考える際に「和室をつくるかどうか?」と悩む方も多いようですね。
野村工務店では、現代のライフスタイルにマッチした、価値のある「イマドキ和室」をご提案しています!

その1動線の工夫

玄関とLDK、それぞれに出入りできる動線上に和室を設ける「回遊和室」プランなら、リビング側扉を閉めれば客様をもてなすパブリックスペースとして、開ければ家族がくつろぐプライベートスペースとして、多目的にお使いいただけます! 来客にはLDKの生活感を見せたくないケース、両親や友人にもお泊まりいただきたいといったケースでも柔軟に対応できます。


その2つなげ方の工夫

LDKに隣接した和室をつくる場合、小上がりにしたり、リビングの一角を畳コーナーにしたりとつなぎ方を工夫することで「普段使いができる」和の空間が実現できます。キッチンカウンターの高さと揃えた「小上がりの和の空間」はオシャレな小料理屋さんのよう。段差をつくることで、畳に寝転がっても目線が下がりすぎないところも、フローリングとの融合のポイントです。

その3デザインの工夫

たとえば、フチのない琉球畳と白木の建具を使えばナチュラルテイストのインテリアにもマッチしてシンプルな和室も実現できます。モダンテイストのインテリアなら、黒の床の間にオレンジ色の建具というコーディネートも印象的。格子の引き戸を使ってリビングの一角に、完全独立型の畳コーナーを設置することもできます。

常識にとらわれずに工夫を加えることで、価値のある和室はつくれるのです! モデルハウスでは、「和室」のチェックもお忘れなく♬

制震ユニット「ミライエ」、太陽光発電システムなど災害に対する備えをしっかりと!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:住まいのノウハウ

制震ユニットミライエ」、太陽光発電システムなど災害に対する備えをしっかりと!】

みなさんこんにちは、野村工務店です。

6月の大阪北部地震に続き、7月には西日本を豪雨が襲い、大きな災害が続いています。被害に遭われた方に、心よりお見舞い申し上げます。

大きな災害は、いつ、どこで発生するのか予測はできません。だからこそ普段からできるだけの備えをしておくことが重要です。野村工務店の住宅はどんな備えを行っているのか、先日の地震の状況も踏まえてご紹介いたします。

 

2017年に発生し、震度7を2度記録した熊本地震の際に効果を発揮したのが住友ゴムの制震ユニットMIRAIE(ミライエ)です。地震による揺れを最大95%低減する高衰退ゴムにより、ミライエを装着した家にはほとんど被害がなかったことが建築専門誌でも紹介されています。野村工務店でも地震に強い2×4工法を標準採用していることに加えて、ミライエの積極的な採用をお薦めしています。

ライフラインである電力がストップした時に頼りになるのがオール電化+太陽光発電システムです。停電が続いても、昼間は太陽光で発電してエコキュートによる給湯も可能です。高槻市に住む当社の社員も「先日の地震の際は、ガスや電気がストップしている中でも子どもにシャワーを浴びさせることができて、とても役にたった」と体験を語ります。

もうひとつ、野村工務店が標準仕様としているしっくいの壁」について。

先日の地震では大きな被害はありませんでしたが、「しっくい壁にひびが入った」というご連絡を入居済のお客様から複数いただきました。大変申し訳ありませんが、しっくいの壁は大きな揺れにあうとひび割れが発生します。ただし、亀裂部分のみを塗り重ねれば十分に修復が可能です。新築入居時点には、補修用のキットをみなさんにお配りさせていただきますし、もちろん職人による補修も承ります

住まいの安全について、ご不明な点があればご遠慮なくお問い合わせください。

住友ゴムの「MIRAIEインタビュー」サイトです、こちらもご覧になってください。
http://miraie.srigroup.co.jp/interview/

 

大阪市内、地下鉄の駅から徒歩3分の一戸建て! それでもマンションを選びますか?|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:コラム

【大阪市内、地下鉄の駅から徒歩3分の一戸建て! それでもマンションを選びますか?】

こんにちは、野村工務店です。

ひとつ質問です。大阪市内で地下鉄の駅から徒歩3分で一戸建てが買えるとしたら…、

マンションと一戸建て、あなたならどちらを選びますか?

 

野村工務店では地下鉄谷町線「関目高殿駅」から徒歩3分の「オーベルジュコート旭区高殿7丁目」、地下鉄長堀鶴見緑地線「横堤駅」から徒歩10分の「オーベルジュコート横堤2丁目2期」と、2つの「大阪市内一戸建て」を分譲中です。ご存知でしたか?

 

 

マンションとの比較で大きなポイントになるのがコストの問題です。

都市部になると、住宅価格自体はマンションのほうが低価格というケースが多いのですが、マンションには住宅ローン以外のコストがかかることを考慮しなくてはいけません。管理費+修繕積立金が毎月2万円前後、駐車場と駐輪場で1万5000円前後というマンションは珍しくありません。住宅ローンのほかに、毎月3万円から4万円の固定出費があるとしたら35年の支払い額はとても大きな金額になりますよね…。

 

例えば、2990万円のマンションvs3500万円の一戸建てで35年間の総支払い額をシミュレーションしてみると、マンションが約5075万円で一戸建ては4567万円という結果に! 約500万円安いマンションを買っても、実際の支払総額は約500万円高くなるという計算になります…。これなら、一戸建てがおトクだと思いませんか?

「オーベルジュコート旭区高殿7丁目」のモデルハウスを例に、マンションでは叶えられない、一戸建てライフの魅力を整理してみると…

  • 管理費・修繕積立金が不要
  • 駐車場代・駐輪場代が不要
  • ペットが飼える
  • 上下階の騒音を気にしなくていい
  • エレベーターの混雑と無縁
  • スカイバルコニーで広い空とアウトドアライフを楽しめる♬

などなど、たくさんあります!

都市部でのマイホームはマンション…という固定概念をぬぐい去って、大阪市内一戸建てという選択肢を考えてみてはいかがでしょうか?

 

オーベルジュコート旭区高殿7丁目

地下鉄谷町線「関目高殿駅」のほか、京阪本線「関目駅」徒歩7分、地下鉄今里筋線「関目成育駅」徒歩7分と3way!

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/asahikutakadono/

 

オーベルジュコート横堤2丁目2期」は地下鉄長堀鶴見緑地線「横堤駅」から徒歩10分。

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/yokodutumi/index.html

強烈な陽射しや激しい雨から家を守るのが「軒(のき)」の役割|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:住まいのノウハウ, 家づくりのこだわり

 

【強烈な陽射しや激しい雨から家を守るのが「軒(のき)」の役割】

みなさんこんにちは、野村工務店です。

夏至は過ぎましたが、夏の厳しい暑さと台風などの激しい雨はこれからが本番。直射日光や雨から住まいを守ってくれる大切な存在が「軒(のき)」や「庇(ひさし)」だということはご存知でしょうか? 最近は外観デザインをスッキリさせるために軒や庇を設けない住宅も増えてきましたが、今回はその優れた機能をご紹介したいと思います。

 

 

「軒(のき)」は、外壁から突き出た屋根の部分を指し、「庇(ひさし)」玄関や窓などの開口部の上に取り付けられる小さな屋根を指します。「軒」や「庇」は、雨が多くて四季のある日本の気候に合わせ、家を守るために生み出された伝統建築の知恵。木造住宅の場合、「軒」のない家とある家では、その耐用年数に倍以上の差が生まれると言われています!

 

太陽の陽射しが当たる角度を示した図をご覧ください。

 

 

大きな「軒」は、直射日光が外壁や窓に当たるのを防いでくれます。建物が劣化する大きな原因となる紫外線から外壁を守り、室内の温度上昇も抑えます。一方で、太陽の高さが低い冬場には窓から日差しが入るように設計されていますので、冬の採光や温かさは確保できます。

 

 

また、雨が窓や外壁に直接当たることを防ぐことで、窓まわりのシーリング材などの劣化が抑えられ、雨漏りリスクを減らします。雨だれによる汚れも防げるため、外観をきれいに保てる効果もあります。

 

さらに「軒」を活かすことで、機能性も兼ね備えたモダンなデザインの住まいをつくることもできます。写真は軒の裏側に用いる素材に天然木の「アメリカンシダー」を使った「日和-BIYORI-南星台3丁目」の外観。夜になると、窓の明かりに外観の凹凸と白い外壁、軒裏の天然木が浮かび上がります♬

 

 

モデルハウスを見学する際には、「軒」にもぜひ注目してみてくださいね♬

 

「日和-BIYORI-南星台3丁目」

http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/nanseidai/

七夕祭りは地元の機物(はたもの)神社、星田妙見宮へ!|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:販売キャンペーン・イベント情報

七夕祭りは地元の機物(はたもの)神社、星田妙見宮へ!

こんにちは、野村工務店です。
7月7日は七夕。野村工務店の地元・交野市では、たくさんの人でにぎわう七夕のお祭りがいくつも開催されます!

よく知られているのが7月6日と7日に、交野市倉治の「機物(はたもの)神社」で行われる七夕祭り
6日は宵宮、7日が本宮で、たくさんの七夕飾りで彩られた境内には多数の露店もならび、7日には神輿が繰り出します。願いを書き込み竹笹に結んだ短冊は、夜も更けた頃に市内を流れる天の川(天野川)に流されます。

機物神社は織姫の原型になったといわれる天棚機比売[あまのたなばたひめ]大神をおまつりしている由緒正しい神社。天野川をはさんだ対面の枚方市香里ヶ丘の中山観音寺跡には牽牛石(けんぎゅういし)があり、七夕の日には織姫と彦星が逢合(あいあい)橋でひとときの逢瀬を楽しんだことが「七夕」のはじまりとも言われています。



また、7日「七曜星降臨の地 星田妙見宮」の七夕祭りが開催されます。
春にはお花見の名所としてもにぎわう星田妙見宮は、弘法大師空海が秘法を唱えた伝統ある神社で、天より七曜星(北斗七星)が降って3ヶ所に分かれて落ちたという降星伝説が残る場所。JR「星田」駅から徒歩数分の場所に本社事務所を構える野村工務店の地元でもあります!


降星の伝説…。まるで大ヒットしたあの映画のストーリーのようですね。なんてロマンティック!
拝殿の奥には神が降臨する際に御座(みくら)とするといわれている巨大な影向石(ようごうせき)が祀られています。

この他にも、あまのがわ、たなばたのひめ、けんぎゅう、あいあいばし、そして、星のブランコ…など交野市周辺には「七夕伝説」や「」と縁のある場所がたくさんありますね。「星のまち かたの」を楽しんでくださいね!

「窓を開けられない問題」の解決法、「バッファード・ポーチ」&「中庭」とは?|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:住まいのノウハウ, 家づくりのこだわり

【「窓を開けられない問題」の解決法、「バッファード・ポーチ」&「中庭」とは?】

 
みなさんこんにちは、野村工務店です。
「日光や風を感じたくて大きな窓を設けたけれど、周りからの目線が気になりカーテンや雨戸が閉めっ放し…」。そんなお客様の声に奮起した、野村工務店の設計チームの回答を今回はご紹介いたします。

 

都心エリアや最寄り駅から近い土地は、利便性の高さというかけがえのないメリットがあります。ただ、周囲には市街地が広がり人通りも多いことから「外からの目線が気になり、窓やカーテンを開けにくい…」という声をいただくこともありました。

こうした「窓を開けられない」問題の解決策のひとつが「バッファード・ポーチ」です。

 

 

外部に面したリビングと道路の間に“バッファーゾーン”となるように、格子フェンスのあるウッドデッキを設けて「バッファード・ポーチ」と名付けました。バッファー(buffer)という言葉には「緩衝材」などの意味がありますが、心地よい風と太陽の光を取り込むと同時にプライバシーも確保する仕掛けです。

 

 

もうひとつの解決策は「中庭」です。

都市型3階建住宅の中心に“光井戸(ライトウェル)”となる吹き抜け空間を設けて中庭をつくる「光井戸プランニング」。庭にはシンボルツリーを植樹することで、窓やカーテンを開け放ったまま、四季の移り変わりや自然の風と光を取り入れることができます!

 


 

「バッファード・ポーチ」を採用したのは「オーベルジュコート四條畷」。
http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/shijonawate/

「光井戸プランニング」を採用したのは「中庭HOUSE-SUMINODO-」。
http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/suminodo/
現地で、その明るさと開放感を実感してみてくださいね!

ゼクシィBabyさんとコラボ!おひるねアート撮影会を開催♬|大阪の新築分譲・注文住宅 野村工務店

カテゴリ:販売キャンペーン・イベント情報

【ゼクシィBabyさんとコラボ!おひるねアート撮影会を開催♬】

こんにちは、野村工務店です。
みなさんは「おひるねアート」をご存知でしょうか?
赤ちゃんにかわいい小物をつけ、いろいろな背景の上でお昼寝をするようにして撮影するアート写真としてTVや雑誌で話題なので、小さなお子様がいらっしゃるママさんならご存知の方も多いかもしれませんね!

 

 

この「おひるねアート」の撮影会を、ゼクシィBabyさんとのコラボ企画として6月7日に開催しました! 撮影スタジオには「グランモントーレ尼崎」のモデルハウスを使用し、たくさんの親子連れに参加していただきましたよ♬

 

 

赤ちゃんはお昼寝していなくてももちろんOK。笑顔でも泣き顔でもかわいく撮影できて、記念になります。撮影前にはおひるねアート協会認定講師の方からのレクチャーがあり、撮影するのはママやパパなので、赤ちゃんも自然な表情を見せてくれていましたよ!

 

 

撮影の合間には、みなさんにモデルハウスをご見学いただきました。あんよやハイハイができる赤ちゃんたちはキッチンやダイニングを遊び場にしてニコニコ笑顔ではしゃいでいましたよ!
モデルハウスに赤ちゃんのいるシーンはとても和みますね。

今後もこういったコラボイベントを企画していきたいと思いますので、ご期待ください。

 

「グランモントーレ尼崎」の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.nomura-k.co.jp/shintiku/kuise/